旅行

2011年11月16日 (水)

四国の旅(高松城跡)

 高松市内の観光の最後は、「高松市立玉藻公園」内にある「高松城跡」の見物です。
晴天続きの旅も、最後になって曇ってきました。

 「琴電」の線路を渡って、城跡の東入り口から入りました。

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東入り口は、右手に見える門ですが、その左に大きく見えるのは、
「艮櫓」(うしとらやぐら)です。

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城跡の中に進んで行くと、石垣に出会いました。「桜御門跡」です。

さらに、右手に回って進みますと、「北の丸跡」に着きます。
 その先にあるのが「月見櫓・水手御門・渡櫓」などです。

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左手の「月見櫓」の外は、もう海です。真ん中に見えるのが「水手御門」で、
謂わば海の大手門です。

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「鞘橋」と言って、本丸(左手)と二の丸(右手)とを結ぶ連絡橋です。

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本丸跡に建てられている「天守閣」の石垣です。
将来は天守閣が復元されるのでしょうか。

 城跡ないには建物もありますが、その一角に据えられている手水鉢です。

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人の高さ近くもある、大きな石製のものです。
さすが大名家の手水鉢は違いますね。

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城跡内には、幾つかのお庭がある様ですが、最も大きなお庭「内苑御庭」の一部です。

 高松城の始まりは、豊臣時代に生駒親正が、讃岐一国の国主として築城したもので、徳川時代になって家康の孫の松平頼重(水戸光圀の兄)が、入城し、11代228年間、高松城は続きました。
 
城跡は史跡に指定され、主な建物は重文となっています。 

だらだら続けてきました四国の旅も今日で終わりです。
ご覧戴いてありがとうございまいた。

これまでの、四国の旅は「岡山ちょこっと」「瀬戸内海ちょこっと
     恐々の「かずら橋」 「うだつの町・ちょこっと脇町」「吉野川」
  「ホテルからの風景など「讃岐うどん」「アーケード街」

今回のメインとも言うべき、そして一番感動した”落合の部落”と”うだつの町・脇町”をご紹介出来なかったのが、残念ですが仕方ありません(ー_ー)!! 

 音楽は、”惜別のうた”賠償千恵子さんでお聴きくださいね。

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2011年11月15日 (火)

四国の旅 (アーケード街)

 高松市内のアーケード街の総延長距離は、日本一と観光案内所で聞きましたので、
栗林公園を散策した後に歩いてみました。
 

アーケード街を、地図を片手に、南から北に向かって歩きました。

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南の入り口は「田町」のアーケードです。
アーケードの上には、高松市周辺の名所が、絵で示されています。
右上の絵は、瀬戸大橋です。

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ここの形は、かまぼこ形でした。人影はやや少なく思いました。

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アーケードの下の道にあった、高松市のマンホールの蓋です。
源平合戦の屋島での戦いの那須与一のお話ですね。
屋島は地続きとなり、高松市内です。

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田町と常磐町(右手へ)との分岐です。アーケードで繋がっています。

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トキワ新町に入って来ました。アーケードの形が変わりました。
丸みを帯びた三角形です。

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丸亀町のアーケードです。道路には、近代的な構造物が建っていて、素晴らしいデザインです。

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丸亀町壱番街(丸亀町と片原町・兵庫町との交点)には、この様なドーム・三町ドームがありました。

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ドームの下から見上げています。

他にもアーケード街はありましたが、時間の都合上、ここまでとしました。
 
この後、旅の最後「高松城跡」に向かいました。

これまでの、四国の旅は「岡山ちょこっと」「瀬戸内海ちょこっと
     恐々の「かずら橋」 「うだつの町・ちょこっと脇町」「吉野川」
  「ホテルからの風景など「讃岐うどん」
音楽は、軽やかな松山千春さんの”夜明け”をお聴きくださいね。

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2011年11月14日 (月)

四国の旅(讃岐うどん)

 最終日は高松へ向かいます。
その目的の一つは、勿論「讃岐うどん」です。
JR高松駅前に、そのお店はありました。

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丁度お昼時で、サラリーマンらが列を作っていました。
私も、並んで順番を待ちます。


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”かけうどん”を頼んで、天かすやおネギなど薬味は
好きなだけかけられます。全てセルフサービスです。

隣で好みのラッピングするものを選んで、
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お勘定です。


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色々なものが有りましたが、
私は大好きな、さつま芋のてんぷらを選びましたt!(^^)!

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麺はしっとり歯ごたえも有って、私の好みです。
後から、おうどんの大を選んでも好かったなあ(*´v゚*)ゞ


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サラリーマンや駅に近いこともあって、旅行者の姿も有りますが、
殆どが男性のようです。
 暖かい讃岐うどんでお腹も心も満足満足で、栗林公園に向かいます。
有名な栗林公園も私には「松ばっかりやなあ」「どこを撮ったらよいのか?」
「どのように撮ったらよいのか?」さっぱり分からず、一応は撮りましたが、
没てす(;ω;)
 やはり感動して撮らなければ駄目ですね。
ここで得た教訓?でした。
 これまでの、四国の旅は「岡山ちょこっと」「瀬戸内海ちょこっと
     恐々の「かずら橋」 「うだつの町・ちょこっと脇町」「吉野川」
  「ホテルからの風景など
音楽は、ユーミンで”優しさに包まれたなら”をお聴きくださいね。

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2011年11月13日 (日)

四国の旅「ホテルからの風景など」

 今回の旅は、何れも徳島県内で、秘境・大歩危と徳島市内のかんぽの宿の2泊でした(どちらも温泉です!(^^)!)。
 まず一日目に泊まったホテルは、観光名所の大歩危が望める場所にあり、
露天風呂も部屋付きです。
 
↓の写真は、露天風呂から撮りました。
 JR土讃線の大歩危駅と小歩危駅の間にある鉄橋です。
鉄橋の下は、大歩危や小歩危につながる川です。
ホテルでは、この鉄橋を列車が通る時刻表が備えられていましたが、
この光景が有名だからでしょうか。


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何やら派手な車体の列車が、鉄橋を渡っています。


 次は二日目に泊ったホテルですが、阿波・徳島市の「眉山」の山頂近くにあり、
窓からの綺麗な夕焼けに暫しうっとりです。

 部屋の場所によって、吉野川が望めるところと、小松島市が望めるところとあるようです。
私達の部屋からは、吉野川方向です。

徳島市内が、眼下に見渡せる絶好の展望でした。

夜景です。

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吉野川に架かる橋の上を車が通っています。
写真は何枚も撮りましたが、コンパクトカメラの限界を感じました(;ω;)

ホテルに飾られていた♪えらいやっちや えらいやっちゃ・・・です。
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さて、こちらのホテルのディナーは、”剣の舞”を頼みました。

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まず、お造りと五種盛りです。


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炭火焼ですが、生きたエビ(ごめんなさい)とアスパラ牛肉巻(二人前)。
下は、鯛昆布鍋と松茸の土瓶蒸しです。


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松茸などの炭火焼(二人前)と、鯛揚出し
松茸ご飯の笹巻と椀ものは蛤です。
 どのお料理も美味しくて美味しくて完食です(#^.^#)。
それでも少しも体重に関係なしヽ(^o^)丿
 温泉も一日に3回入って、
お肌つやつやツルツルの美人なりましたわ(*゚▽゚)ノ

これまでの、四国の旅は「岡山ちょこっと」「瀬戸内海ちょこっと
     恐々の「かずら橋」 「うだつの町・ちょこっと脇町」「吉野川」

音楽は、ちょっと大げさかも知れませんが、
ベートーベン第9交響曲”歓喜の歌”が、この時の私の気持ちです(#^.^#)

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2011年11月12日 (土)

四国の旅(吉野川)

 お日さまをいっぱい受けて、吉野川沿いに沿った道を歩いています。
自転車に乗った方が、す~い すいと走って行かれます。

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(トリミングの失敗の見本です。男性が写真の真ん中に有りますね(;ω;)
 気持ちよさそう~♪
汗をいっぱいかいている私たちはその姿に誘われて、
川沿いの堤防に降りました。


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「四国三郎」の※吉野川です。向こうに見える橋は「脇町潜水橋」です。
 思いがけない大きな川と風景に喜んで、大はしゃぎです(*^-^)
暑さも忘れて、パチリパチリ。
     ♪イムジン河 水清く・・・♪


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一隻の和船に、安らぎを感じています。


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川面にお日様の光が、美しく輝いています。

何故か、川中に小さな洲が幾つもつも出来ていて、川の流れが川岸へ変わっています。


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長閑な風景ですね。
橋が出来るまでは、渡し舟で吉野川を渡っていたのですね。


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今は、こんなに立派な橋が架けられています。

これまでの、四国の旅は「岡山ちょこっと」「瀬戸内海ちょこっと
     恐々の「かずら橋」 「うだつの町・ちょこっと脇町」

※吉野川は、一級水系である吉野川水系の本川で、高知県および徳島県を流れる幹川流路延長194 km、流域面積3,750 km²の河川です。 
 
日本三大暴れ川の一つで、利根川(坂東太郎)・筑後川(筑紫次郎)と並び↑にも書きましたが四国三郎(しこくさぶろう)の異名を持ちますが、
順位争いで「四国次(二)郎」といわれる事も有るそうです。

”ワンダフル・ワールド”、正しく、この時の私の気持ちです!(^^)!

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2011年11月11日 (金)

四国の旅「うだつの町・ちょこっと脇町」

 愈々、今回の旅の最大の目的地、うだつの町「脇町」です。
”うだつ(卯建と書きます)”とは、二階の壁面から突き出した漆喰塗りの袖壁のことで、”火除け壁”とも呼ばれ、防火の役目を果たしています。
一階の屋根の上の、中央やや右寄りの突出部分が、”うだつ”です。
さらに、もう少し右寄りにも見えます。
 このようなお宅が、約430mにわたって、左右にずらっと並んでいるのですよ。
この町の入り口に立った時、一瞬江戸時代にタイムスリップした感じがしました。

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例えで言いますと「うだつがあがる」とか「うだつがあがらん」とか言う、
あの”うだつ”です。


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トリミングしてみました。
京都市内にある”うだつ”(数も少ないですが)とは、全く違いますね。

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さらに”うだつ”の部分をクローズアップして見ました。
この町の”うだつ”の凄さが、お判り頂けるかと思います。
防火施設と言うよりも、芸術品ですね。

帰宅して写真をパソコンに取り込む段になって、
脇町の写真が今回ご紹介したのしか無い(´;ω;`)ウウ・・・。
20枚以上撮りました。何故だか解りません。

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この町の、とあるお店で食事をしましたが、その向いにはこの辺りでは一番の商家の玄関が、
正面に見えました。


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この日に戴いた昼食です。
お椀の中には何が入っていのか?ショックが大きすぎて、忘れました
お蕎麦の雑炊?鄙びた優しいお味に安らぎを戴きました。
お豆腐の硬いのに吃驚しました。


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ご存知ですか?藍の花です。
うだつの町は藍の取引で、繁栄した町でした。

これまでの、四国の旅は「岡山ちょこっと」「瀬戸内海ちょこっと
     恐々の「かずら橋」

結果的に、二日間もミスした?写真ですが、
この時は全く気付かず心は”夢の途中”でした。

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2011年11月10日 (木)

四国の旅 恐々の「かずら橋」

 JR土讃線・大歩危駅まで、列車の揺れが大きくて乗り物酔いをしつつ、
漸く大歩危駅で下車。 
 バスの発車までの数分を、近くの”うどん屋さん”で 切れ切れのそば(後で聞いた話では、切れ切れのそばは、この辺りでは普通とのことでした)を食べてから持参の乗り物酔いの薬を飲みます。
 遅れてきた
バスに乗り、今回の第一番目の目的地・落合に向かいます。

 「※落合の集落」の狭くて険しい、所々石ころの山道を杖を頼りにやっと登って、茅葺の家や山中の風景を撮って、ホッとして今来た道を恐々おります。(帰宅してから気がついたのですが、撮った10枚以上の写真が無い(´;ω;`)ウウ・・・。どこを探しても・・)     
 その時は未だ、写真の事は解らず、達成感?いっぱいで気を良くして、
祖谷(いや)の”かずら橋”へ向かいます。

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写真は渡り終えて、鉄筋の橋から撮っています。
 この時、私は鉄筋の橋が有ることは知らずに、このかずら橋を渡らなければ向こう岸に着けないと思っていました。


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恐々渡っておられる方達と悠々と写真を撮っておられる男性。
私は勿論!悠々と・・・では、無くて足元を見るのが怖くて、ひたすら綱を頼りにソロソロ歩いています(;´д`)トホホ…
1、2・・と数えています。
 150近くで「もう少しやわ」の声にホッとして数えるのを止めました。


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渡りきってからの写真しか有りませんね。
橋げたを撮っておかなかったのが今もって悔やんでいますが、
もう2度と行きたく無いところになりました

※「落合の集落」について
 徳島県三好市東祖谷山村にあります。JR大歩危駅からバスに揺られること約1時間、山間の集落で、バス道から山へ登って行く一帯に家々は点在しています。徳島県では、「うだつの町・脇町」と並び、国の重要伝統的建造物群保存地区」になっています。徳島の秘境と言えるところです。
高低差約390mの急斜面に、江戸中期から昭和初期にかけて建てられた古民家があり、54戸が保存地区に指定されています。

 
これまでの、四国の旅は「岡山ちょこっと」「瀬戸内海ちょこっと

過ぎてしまえば皆懐かしきですね。”過ぎ去りし日々”を選びました。 

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2011年11月 9日 (水)

四国の旅「瀬戸内海ちょこっと」

 岡山駅から乗り換えて、瀬戸大橋線で四国に渡ります。

車窓から眺めた瀬戸内海の風景ですが、鉄橋の隙間から撮りました。
写真は進行方向の右側ばかりです。
瀬戸内海の素晴らしい眺めに魅入っています。(実際は風景を愉しむ余裕も無く(ー_ー)!!撮ることに一生懸命でした)
それなのに撮った写真はお粗末君・・・・(;´д`)トホホ…

地図で見ますと、備讃(びさん)諸島とか塩飽(しわく)諸島とかが見えるはずですが、どの島がどれなのか、さっぱり判りません(;ω;)

 兎に角、備讃諸島や塩飽諸島の景色を、お楽しみ?下さいね。

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 撮影に慌てふためいている間に、
列車は瀬戸大橋を渡って四国に着いてしまいました。


 3日目の徳島駅前で撮った
♪えらいやっちゃ えらいやっちゃ よいよいよいよいよい♪

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言わずとしれた「阿波おどり」ですね。
子供の頃、「あほおどり」と思っていました(^-^;
 これまでの、四国の旅は「岡山ちょこっと

音楽は、”海の見える街”は如何ですか?

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2011年11月 8日 (火)

四国の旅「岡山ちょこっと」

 10月19日から21日までの3日間、四国の徳島と香川の旅をしてきました。
京都から新幹線を利用しましたが、岡山駅で乗り換えの時間が有りましたので、駅前をちょこっと!(^^)!

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青空クッキリ岡山駅です。


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そして、少し変わった噴水です。
噴水の上から、白い湯気が出ているように見えませんか?

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岡山名物?桃太郎さんとコスモスの花です。
桃太郎さんも強い日差しが眩しいのでしょうか?


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遠足に出かける小学生です。
駅員さんと引率の先生のお話に耳を傾けて??
この頃が無邪気で一番好いですね(#^.^#)


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これは何かご存知ですか?
実は、岡山駅を中心にして360度各方向にある市町村名が示されています。

 この後、どんなにおそろしい?事やガッカリが起こるか、この時は想像もしていないコスモスでした(サスペンスの世界ですね(^・^))。
 四国の旅はシリーズでご紹介しています。
瀬戸内海ちょこっと
恐々の「かずら橋」 「うだつの町・ちょこっと脇町」「吉野川」
「ホテルからの風景など「讃岐うどん」「アーケード街」「高松城跡」です。


音楽は、”旅立ちの時”混声合唱でお聴きくださいね。

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2011年9月10日 (土)

ゆったり2泊3日の旅 下呂~能登へ(その7)巌門

 いよいよ最後の観光地「能登金剛・巌門」(のとこんごう・がんもん)に向かいます。
能登半島でも有名な観光地の1つです。
 バスの駐車場から130段の階段を下りなければならないとの事で、足に自信のある方のみ参加と言われ、雨も降っているし、躊躇しましたが、折角の機会です。慎重に歩くことにして参加しました。

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海岸まで降りて、まず目に入ったのは、この巨岩でした。
特に名前は付いていない様ですが、「大とんがり岩」(月並みですね
(*´v゚*)ゞ)とでもしましょうか。

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これがお目当ての「巌門」です。
 日本海の荒波に浸食されて出来た洞門です。
幅6m・高さ15m・奥行60mもあります。
小型の船ならば通り抜けも出来るとか。

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洞門の部分を拡大しました。
これなら船も通り抜け出来るかも知れませんね。

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洞門の右には、洞窟があり、こちらは人が歩いて通り抜けられます。

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出口の表示がないと、迷いそうな感じです。
なんでも義経・弁慶主従が隠れたところとか。 
そんな悲劇のロマンも頷けそうです。

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洞窟の出口です。

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洞窟を抜けると、再び石段を昇ります。
左下には「巌門遊覧船」の発着場があります。
遠くに見える半島状の陸地も能登半島の一部(奥能登方向)と思われます。ようやく雨も止み、何とか天気は持ちそうです。

 この後、「千里浜渚ドライブウェイ」(砂浜をバスで走る)に行く予定でしたが、荒天のため閉鎖されていて、
残念ながら普通の道路を通って、JR金沢駅に向かいました。
 
以上で、ゆったりとした2泊3日の旅は終わりました。
拙いブログをご覧いただきましてありがとうございます(#^.^#)
今度は、奥能登の方に行って見たいなあと思っています。

 これまでの「下呂~能登への旅」は
その1高山)(その2高山)(その3”白川郷ー1”(その3”白川郷-2”) (その4 和倉・加賀屋(その5 輪島 )
その6 千枚田) です


 音楽は、旅の名残を惜しんで倍賞千恵子さんに”惜別の歌”をお願いしました。

お時間があれば↓(京 歩き)もご覧くださいね
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