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2011年12月28日 (水)

世界にたったひとつの灯り展(その2)

 その1)の続きです。
前回は灯りを主にご紹介しましたが、今回は陶器の置物をメインにご紹介します。

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お雛様と、優しく照らす仄かな灯りです。


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来年の干支の辰ですが剽軽なお顔に癒されます。
私もこの中から一組買わせて戴きました。
来年はリビングのテレビ台の上で一年間お世話になります。


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ポストカードは残念ながら、室内の蛍光灯の光が当たって、
綺麗に撮れませんでした。


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これらも愉しい作品ですが、室内照明での撮影の難しさを感じています。


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二階の吹き抜けから見た階下の様子です。
 来年(^_-)は、ブログでのご紹介は、期間内でしなければ申し訳ないと
反省しつつ・・
 この後、幸せにも、「手作りパッチワーク&キルト展
を見せて戴くことが出来ました。
      タンゴは如何ですか?

(京 歩き)↓もご覧くださいね
http://mosume.cocolog-nifty.com/blog/

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